地震に強い家づくり
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 ★ 『Recent Topics』 に地震に関する最新の話題をUPしました!(1.13更新)
 

● 導入費用負担(入会金・年会費)が無いのでスグに取り組めます
● 制震という直接的な魅力と、高度な技術に取り組む姿勢をアピールする
   ことでお客様からの信頼と受注につながります。
● ユニットの設置は簡単で、わずか一日で施行できます

既に多くの導入ビルダーがこの潜在的な市場ポテンシャル
を活かして販売戸数をのばしています。




導入するには

         
 
一番大切なことはGVA制震工法の良さをわかっていただくということです。このためには、まず制震工法講習会などで理解を深めていただくことが大切です。
そのうえで制震を自社の強みとしてお客様にご提案していただければ、お客様のご理解もより早くなると思います。
ぜひ、講習会へご参加ください。
 

GVA制震工法講習会(設計・施工業者向け)
 
以下の方を対象とした「GVA工法制震講習会」を開催しております
 ・  木造住宅の制震工法に興味のある方
 ・  今までよりさらに制震の理解を深めたい方
※ 今すぐ講習会日程を確認する!


 
「自分たちが普段つくっている建物の耐力壁が実際にはどれぐらい強いのか」、気になっている方は多いのではないでしょうか。 GVA工法を採用するこの機会に、ぜひ振動実験をしてみて下さい。
特 別 価 格 で 振 動 実 験
(アクチュエータ強制加振実験)を
さ せ て い た だ き ま す 。
自社仕様とそれを制震化したときの耐震性能の違いがよくわかります。
アクチュエイター振動実験について
 
お問い合わせはこちら
GVA制震工法講習会

認知ギャップを埋めて潜在需要を取り込む

         
 
 矢野経済研究所によると、消費者を対象としたアンケートで制震の認知度を調査した結果をみると、制震戸建住宅を購入対象とする可能性を調査した結果、6 割が検討したいと考えており、比較的高い数値となっています。
以上から推察されることは、制震戸建住宅への期待ポテンシャルは大きく、
「 知 れ ば 欲 し く な る 」 商品であるということです。


     「長期評価による地震発生確率値の更新について」
 
<<公表の内容>>

 地震調査委員会では、これまで将来の地震の発生可能性を評価する長期評価の中で、地震の発生確率値の算定に、想定された地震が発生しない限り、発生確率値が時間の経過とともに増加するモデル(←注1)を基本的に用いています。
 このため、評価結果については、その値が 『いつの時点を基準として算定された発生確率であるか』が重要となります。
  これまでは、平成23年(2011年)1月1日を基準日として算定された地震の発生確率値が公表されていました(平成23年1月11日公表)。
 今回、これまでの算定基準日から1年が経過したことから、基準日を平成24年(2012年)1月1日として再計算した 『平成24年(2012年)1月1日を基準日として算定した地震の発生確率値』 を公表します。 ※ クリックするとPDFデータが開きます。

 ・ 主要活断層帯の長期評価による地震発生確率値の更新内容

<<発生確率値の計算結果と評価としての表記>>

  今回の更新に当たり、時間の経過とともに確率値が増加するモデルを用いている全ての評価について、確率値を再計算しました。しかし、1年という経過時間に対して、主要活断層の平均活動間隔は数千年程度と長いため、確率値の変化が小さく、計算結果の丸め(四捨五入)によって、これまでの表記と変わらない場合が多くなっています。

注1 : 評価対象の地震の最新活動時期が不明な場合は、時間の経過にかかわらず、発生確率値は一定となるモデル(ポアソン過程)を用いて発生確率値を算定しています。これらの地震については、今回の再計算の対象にはなっていません。

平成24年1月11日 地震調査研究推進本部 地震調査委員会より
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