東京理科大学大学院
理工学研究科建築学専攻井口研究室 佐藤利昭、小川英記等による
社団法人日本建築学会2005年度大会(近畿)学術講演会で発表した梗概抜粋です。
『木造軸組構法における制振構造の研究 木造用筋違い制振装置の制振性能評価』
社団法人日本建築学会2006年度大会(関東)学術講演会で発表した梗概抜粋です
『木造軸組構法における制振構造の研究 実大試験結果に基づく構造要素特性の抽出』
社団法人日本建築学会2007年度大会(九州)学術講演会で発表した梗概抜粋です
『木造軸組工法における制振構造の研究 振動台実験に基づく制振装置の性能評価 No1』
『木造軸組工法における制振構造の研究 エネルギー法による制振装置の性能評価 No2』
『エネルギー法による論文解説及び2階建て木造住宅GVAの計算例』
MASA建築構造設計室
『令46条と構造計算の必要壁量に関する一考察』
・・・令46条に準拠する第4号建築物は、構造計算を必要とせず、壁量計算という簡易な計算に基づくことで、
設計が可能となっている。しかし、告示を制定した際に標準的仕様として見積もられた必要壁量の誘導式も、
現在においては、構造計算と齟齬生じるようになっている。この要因を明確にすることを目的として・・・
(本文より抜粋)
|